AI と対話しながら、考えをととのえる。
totonova は、考えごとを1枚のマップに広げていく思考キャンバス。わからないことは「わからない」のまま置いておけて、AI との対話のたびに視界がひらけていきます。
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対話が、そのまま地図になる
totonova のページ自体が AI へのツールを公開します(WebMCP)。使い慣れたあなたの AI がキャンバスを直接読み書きし、会話は流れて消えず、地図として残ります。
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あなたの配置は、あなたのもの
AI はあなたが置いたノードを勝手に消しません。ドラッグや削除といった手の動きは判断として AI に伝わり、次の提案に反映されます。
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わからないままで、置いておける
「まだわからない」も地図の一部。AI はそこを最優先で一緒に考え、晴れたら地図はゴール・前提・タスクに畳めます。
使い方はシンプル
1
考えたいことを置く
まっさらなキャンバスに、いま向き合いたい問いをひとつ。
2
AI と枝を育てる
AI が次の一手や問いを枝として提案。あなたは答え、並べ替え、いらない枝を切る。
3
畳んで、動き出す
かたちになった地図はゴール・前提・タスクに収穫。次にやることが手元に残ります。